【AI・IoT・DX】SwitchBot:スマート照明「Nanoleaf」製品を販売開始、専用アプリ連携で照明の遠隔操作や空間演出に対応
SWITCHBOT(東京都渋谷区、コネリー・リー代表)は10月20日、スマート照明ブランド「Nanoleaf(ナノリーフ)」製品の販売を開始した。壁面に取り付けるモジュール型照明やデスク向け照明アクセサリーなどを取り扱い、対応製品はSwitchBotアプリから電源のオン・オフ、明るさ、色彩、発光パターンなどを操作できる。主な製品は、三角形や六角形のパネルを組み合わせる「Nanoleaf Shapes」、木目調デザインの「Nanoleaf Elements」、線状ライトを自由に配置する「Nanoleaf Lines」など。発売を記念し、10月20~29日に対象製品を15%割引で販売する。
「Nanoleaf Shapes」は9枚入りスターターパックを税込2万9800円、「Nanoleaf Elements」は7枚入りを同3万9800円、「Nanoleaf Lines」は9本入りを同3万4980円で展開する。このほか、PC画面の色と連動するライトストリップや収納機能付きデスクドックなども用意した。対応製品は別売りのSwitchBot ハブ3またはAIハブと組み合わせることで、外出先からの遠隔操作やAIアシスタント「kata」による音声操作も可能になる。同社は国内200万世帯以上のユーザー基盤を持ち、累計販売台数は500万台を超える。今後はNanoleaf製品のラインアップと機器間連携を拡充し、家電制御と照明演出を組み合わせたスマートホームの普及を目指す。
【出典】
▷【SwitchBot】SwitchBotで動く家に、Nanoleafでつくる景色を。スマート照明ブランド「Nanoleaf」製品を10月20日より販売開始
※本記事は一次情報をもとに生成AIを活用した要約です。詳細は公表資料をご確認ください。
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