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【ゼロエネ建築】MIRARTHホールディングス:高知駅近くで149邸を販売、ZEH-Mと低炭素建築物を取得

2026.07.11

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MIRARTHホールディングスは、グループ会社のタカラレーベン、TC神鋼不動産、アートプランニングが、高知県高知市で分譲マンション「レーベン高知GRAND GATE CITY」の販売を7月3日に開始したと発表した。JR高知駅から徒歩5分に位置する地上15階建て、全149邸の大規模レジデンスで、2LDKから3LDKまで全18タイプを用意する。

同物件は「ZEH-M Oriented」と「低炭素建築物」の認定・取得により、高断熱と省エネ性能を備えた住まいを打ち出す。共用施設としてマルチルームやフィットネスルームを設け、敷地内には住戸数に対応する149台分の駐車場を整備する。高知駅前エリアの利便性と市街地へのアクセスを生かし、駅前の新たなフラッグシップ物件として展開する。

【出典】
「レーベン高知GRANDGATECITY」販売開始のお知らせ
※本記事は一次情報をもとに生成AIを活用した要約です。詳細は公表資料をご確認ください。
※掲載画像は公表資料またはホームページからの引用です。