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【ゼロエネ建築】MIRARTHホールディングス:仙台で新築マンション販売開始、ZEH-Mと低炭素建築物の認定取得

2026.05.07

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MIRARTHホールディングス傘下のタカラレーベンは、仙台市泉区で新築分譲マンション「レーベン八乙女中央BLAS」の販売を5月1日に始める。仙台市地下鉄南北線「八乙女」駅から徒歩4分の立地で、八乙女中央三丁目南公園に隣接する。建物は「ZEH-M Oriented」と「低炭素建築物」の認定を取得し、高断熱・省エネ性能を備えた住まいとして訴求する。

物件は鉄筋コンクリート造地上11階建て、総戸数45戸。間取りは2LDK・3LDK、専有面積は55.47㎡から78.68㎡まで。1階には専用庭と専用駐車場を備えたプランを用意し、EV充電区画付きの駐車場も設ける。敷地内駐車場は46台分を確保し、13タイプの多彩なプランを展開する。タカラレーベンとして初めて、サイエンスとの共同開発によるシャワーヘッド「たからのミラブル艶」も採用。駅近の利便性、4面接道による開放感、省エネ性能を組み合わせた都市型マンションとして販売を進める。

【出典】
「レーベン八乙女中央BLAS」販売開始のお知らせ
※本記事は一次情報をもとに生成AIを活用した要約です。詳細は公表資料をご確認ください。
※掲載画像は公表資料またはホームページからの引用です。