ニュースPRESS RELEASE & Original reporting

【AI・IoT・DX】LiveSmart:軽井沢の高級分譲レジデンスに採用、全戸標準で住宅IoTを導入

2026.07.06

X line

LiveSmartは、シティインデックスが展開する高級新築分譲レジデンス「RESORTIA軽井沢」に採用された。全戸にホームハブ「LS Hub E」を標準導入し、給湯器、床暖房、エアコン、ダウンライト照明、玄関ドア電気錠などを一つのアプリで操作できる住環境を整える。配線埋込型により、ケーブルやアダプタが露出しない設置にも対応する。

RESORTIA軽井沢は、敷地面積9000平方メートル超の高級新築分譲レジデンスで、総戸数は51戸。IoT設備の導入により、帰宅前の空調・床暖房操作、照明の自動設定、スマートスピーカー連携などが可能となる。LiveSmartは、メーカーや通信規格が異なる設備・家電を1デバイス、1アプリで操作できる住宅向けIoTプラットフォームとして、不動産事業者やインフラ事業者への導入拡大を図る。

【出典】
LiveSmart、シティインデックスの物件に採用
※本記事は一次情報をもとに生成AIを活用した要約です。詳細は公表資料をご確認ください。
※掲載画像は公表資料またはホームページからの引用です。