【ゼロエネ建築】セイズ:SW工法の年間施工68棟で11年連続全国1位、ZEH住宅は太陽光搭載率97%
セイズは、8月19日に開催された「2026年全国SW会年次大会」で「最多棟数賞」を受賞し、全国約500社の加盟企業の中で11年連続の全国1位となった。2025年度のSW工法による年間施工実績は68棟、累計799棟。SW工法はLIXILが開発した高気密・高断熱・高耐震の住宅工法で、同社は全棟に採用している。
セイズの住宅はSW工法に加え、ハイブリッド給湯器、太陽光発電、蓄電池などを組み合わせて省エネルギー性能を高める。2025年施工の新築戸建てでは約97%に太陽光発電システムを搭載し、平均UA値は0.35。住宅性能への取り組みを背景に「ハウス・オブ・ザ・イヤー」を通算9度受賞し、「東京エコビルダーズアワード」では3年連続でリーディングカンパニー賞を受賞している。
【出典】
▷11年連続全国1位!葛飾区のセイズ、高性能ZEH住宅を支えるSW工法の施工実績でトップを継続
※本記事は一次情報をもとに生成AIを活用した要約です。詳細は公表資料をご確認ください。
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