【公募】北九州市:EVを生活インフラとして発信、普及イベントと動画制作を委託
北九州市は、EV普及啓発発信事業の業務委託に向け、公募型プロポーザルを実施する。地域の自動車ディーラーなどと連携し、EVやPHEV、FCVを移動手段に加え、災害時の電源や家庭の負担軽減につながる「暮らしを支えるインフラ」として発信するイベントを開催する。
業務には普及啓発動画の制作と発信も含む。市民の共感を得るイベント演出力に加え、地域関係者との交渉力や調整能力などを踏まえて受託候補者を選定する。契約期間は契約締結日から2026年11月30日まで。参加申請や企画提案書の提出方法、期限などは実施説明書で確認する必要がある。
【出典】
▷【令和8年9月4日申込締切】EV普及啓発発信事業の業務委託に係る公募型プロポーザルについて-北九州市
※本記事は一次情報をもとに生成AIを活用した要約です。詳細は公表資料をご確認ください。
※掲載画像は公表資料またはホームページからの引用です。