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【太陽光発電】サニックスエンジニアリング:春日部の物流施設で944kW施工、オンサイトPPAで20年間供給

2026.08.03

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サニックスエンジニアリングは、埼玉県春日部市で開発中の「(仮称)岩槻物流PJ計画」に設置する太陽光発電設備の設計・施工を担う。JR東日本エネルギー開発が物流施設の屋根に発電所を設け、オンサイトPPA方式で施設へ電力を供給する。

設備の直流出力は944キロワットで、2027年8月の供給開始を予定する。契約期間は20年間。サニックスエンジニアリングは、太陽光発電設備の調達、販売、施工、保守までを一貫して提供しており、会社分割前の実績を含めて法人向けに約3万600件を販売・施工してきた。蓄積した施工ノウハウを活用し、物流施設の脱炭素化を支援する。

【出典】
【サニックスエンジニアリング】埼玉県春日部市(仮称)岩槻物流PJ計画における、オンサイトPPA設備の施工業者に選ばれました。
※本記事は一次情報をもとに生成AIを活用した要約です。詳細は公表資料をご確認ください。
※掲載画像は公表資料またはホームページからの引用です。