【各種住宅・建築・他】丸紅都市開発・相互住宅:都内で賃貸マンション2案件を共同開発、目白と赤羽で2028年竣工へ
丸紅都市開発と相互住宅は、目白四丁目賃貸マンションプロジェクトと赤羽南一丁目賃貸マンションプロジェクトの共同開発を始動する。両社は第一ライフ丸紅リアルエステート傘下にあり、商品企画や不動産開発に強みを持つ丸紅都市開発と、長年の賃貸事業で知見を蓄積してきた相互住宅が連携する。共同開発では「深化する普遍、高めあう上質」をコンセプトに掲げ、基本性能、環境性能、安心・安全を軸に、都市型賃貸マンションの価値向上を狙う。
目白四丁目プロジェクトは東京都新宿区下落合四丁目と豊島区目白四丁目にまたがる計画で、西武池袋線「椎名町」駅から徒歩9分、JR山手線「目白」駅から徒歩12分に位置する。RC造地上10階、18戸で、2028年6月の竣工を予定する。赤羽南一丁目プロジェクトは東京都北区赤羽南一丁目で、JR各線「赤羽」駅から徒歩4分の立地。RC造地上8階、40戸で、2028年8月の竣工を予定する。両社は立地特性を生かし、快適性、環境配慮、安心感を備えた賃貸住宅の提供を目指す。
【出典】
▷丸紅都市開発株式会社および相互住宅株式会社による賃貸マンション共同開発事業2案件の始動について
※本記事は一次情報をもとに生成AIを活用した要約です。詳細は公表資料をご確認ください。
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