【脱炭素・SDGs・ESG】日本工営エナジーソリューションズ:東南アジア再エネで提携、Ditrolic EnergyとMOU締結
日本工営エナジーソリューションズは、マレーシアを拠点に東南アジアで再生可能エネルギー事業を展開するDitrolic Energyと包括連携協定を結んだ。対象国はマレーシア、フィリピン、インドネシア。各国で政策や市場設計が異なる再エネ分野で、長期的な協業関係を築く狙い。
両社はメガソーラー、風力、水力、蓄電池、ハイブリッド型エネルギーシステムなどで協業する。案件の初期段階から事業開発、評価、事業性向上策を共同で進める。日本工営エナジーソリューションズは再エネ導入の調査、設計、施工管理、運営保守、エネルギーマネジメントの技術を提供し、Ditrolic Energyは現地での開発や市場開拓、実装を主導する。
【出典】
▷東南アジアで再生可能エネルギー事業を展開するDitrolicEnergyとMOUを締結
※本記事は一次情報をもとに生成AIを活用した要約です。詳細は公表資料をご確認ください。
※掲載画像は公表資料またはホームページからの引用です。