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【AI・IoT・DX】ビットキー:西日本シティ銀行新本店に「workhub」、二次元コードで来訪者受付を効率化

2026.09.20

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ビットキーのオフィス向けコネクトプラットフォーム「workhub」が、西日本シティ銀行の博多駅前の新本店に導入された。来訪者は事前発行された二次元コードをセキュリティゲートの認証端末にかざし、受付での記帳や入館カードの受け渡しを省略して応接会議室エリアへ入館できる。銀行本店へのworkhub導入は初という。

行員はスマートフォンやパソコンから来訪者を登録し、入館用コードを送付できる。来訪者がゲートを通過すると担当者へリアルタイムで通知する。二次元コードは訪問時間内のみ有効とし、入退館時間も記録することでセキュリティと利便性の両立を図る。西日本シティ銀行は10社以上を比較し、拡張性やコスト、九州・福岡での実績などを評価して採用した。

【出典】
西日本シティ銀行、博多駅前の新本店にビットキーの「workhub」を導入
※本記事は一次情報をもとに生成AIを活用した要約です。詳細は公表資料をご確認ください。
※掲載画像は公表資料またはホームページからの引用です。