【公募】横浜市:横浜アリーナの窓に次世代型太陽電池、公共施設初の実装モデル事業を公募
横浜市は、横浜アリーナの既存窓を活用して次世代型太陽電池を設置する実装モデル業務の受託事業者を、公募型プロポーザル方式で募集する。市の公共施設に次世代型太陽電池を導入する初の取り組みとなる。公告日は2026年7月28日で、企業の所在地や規模は問わない。
参加意向申出書や誓約書、屋内に後付けする太陽電池の導入・実証実績を示す書類などを、8月4日午後5時までに電子メールで提出する。提案資格の確認結果は8月7日までに通知し、資格を認めた事業者には施設図面などを提供する。質問は8月19日まで受け付け、回答は同月26日までに送付する。提案書と参考見積書などの提出期限は9月16日午後5時で、ヒアリングは実施しない。
【出典】
▷【公募型プロポーザル】令和8年度公共施設の窓を活用した次世代型太陽電池実装モデル業務委託横浜市
※本記事は一次情報をもとに生成AIを活用した要約です。詳細は公表資料をご確認ください。
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