【ゼロエネ建築】サンケイビル・丸紅都市開発:蔵前で全39戸の分譲マンション着工、ZEH-Mと低炭素建築物の認定取得へ
サンケイビルと丸紅都市開発は、東京都台東区で新築分譲マンション「ルフォン蔵前グランスイート」の開発に着手した。両社の住宅ブランド「ルフォン」と「グランスイート」で培った企画・開発ノウハウを組み合わせる。地上14階建て、全39戸で、間取りは1LDKから3LDK。2028年10月の完成を予定する。
全戸を角住戸とし、内廊下やウォークインクローゼット、シューズインクローゼットを採用する。各階個別宅配ボックス、ウルトラファインバブル給湯器、キッチン床暖房など、両ブランドで初となる設備も導入する計画。環境面では「ZEH-M Oriented」と「低炭素建築物」の認定取得を予定し、一部住戸では「東京こどもすくすく住宅認定」の取得も目指す。2026年9月には銀座でVRモデルルームを開設する。
【出典】
▷サンケイビルと丸紅都市開発の共同プロジェクト「ルフォン蔵前グランスイート」開発着手~暮らしの質を高める、住空間の多彩な工夫を施した新築分譲マンション~
※本記事は一次情報をもとに生成AIを活用した要約です。詳細は公表資料をご確認ください。
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