【公募】徳島県:県有施設向けPPA事業者を公募、太陽光率先導入を20年運用前提で推進
徳島県は、県有施設への太陽光発電設備率先導入を進めるPPA事業の実施事業者を公募型プロポーザルで募集した。協定締結後から設備撤去完了までを事業期間とし、運転開始から終了までの期間は20年間を基本とする。県有施設を活用した再エネ導入を通じ、公共部門での脱炭素を先導する狙いがある。
参加申込の締切は4月20日、質問受付は5月8日正午、企画提案書の提出期限は5月21日17時。現地視察は4月22日から28日を予定する。審査委員会が提案内容や実施能力を評価し、6月上旬に結果を通知する見通し。県は1事業者を採用する方針を示した。
【出典】
▷公募型プロポーザル「令和8年度県有施設への太陽光発電設備率先導入(PPA)事業」実施事業者の募集について
※本記事は一次情報をもとに生成AIを活用した要約です。詳細は公表資料をご確認ください。
※掲載画像は公表資料またはホームページからの引用です。